ピークスネットワーク

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様々な実習に行く意味や大切さ

 こんにちは、CJSです。私は11月に3つの実習に行って参りました。3つの実習に行って感じたことは、「色々な職場がある!」ということです。何を当たり前のことを言っているのだと感じる方も多いと思います。しかし、私のようにどうしても自分の中で「仕事のイメージ」や「職場のイメージ」というものを勝手に作ってしまっている方も多いのではないでしょうか?
 そういう私みたいな人間にとって様々な実習に行くことは、非常に重要なことだと思います。私が実習させていただいた職場には、同じ事務職でも、入力業務のような作業の正確さが求められる職場もあれば、上司が必要としている情報を整理し、まとめる能力が求められる職場もありました。このように事務職といっても求められる能力には違いがあります。「事務職はこういう仕事だ。」と決めつけて自分の能力や特性に合わない事務についてしまうと本当に苦労すると思いました。
 私は「事務職の中でも〇〇というスキルがより活かせる事務職が良い。」と自分の能力を知り、自分ができる仕事を選ぶためにも、多くの実習に行くことは大切だと思いました。そして、そのような実習に行く機会をいただけるのが就労移行支援事業所を利用するメリットだと改めて感じました。
 今は、コロナ禍で実習にも行きにくいですが、チャンスがあれば今後も積極的に色々な職場を体験して、より「自分はどんな事ができて、どんなことが苦手か?」をより詳しく理解していきたいと思います。

CJS


職場実習を終えて(リリー編②)

こんにちは。2回目の投稿になります、リリーです。今回は以前の記事の続きで、職場実習を終えての気づきをブログに記したいと思います。
私は今回の実習において、普段のPEAKSの訓練では知り得ないことをたくさん学ぶことができました。その貴重な経験の一つに電話応対があります。実習前にPEAKSで社用携帯などでの練習は数回おこないましたが、実際にPEAKSにかかってくる電話には出る機会はありませんでした。そのため、外からの電話に出るのは実習でぶっつけ本番でした。1日目は複数回電話がかかってきましたが、初日の緊張でそれどころではなく、他の職員さんが出てくださりました。1日目電話に出れなかったことが私にとっては「できなかった」という大きなしこりとなり、初日帰宅してからは落ち込んで少し引きずりました。しかし引きずってばかりではいられないので、2日目は1回でいいから電話をとろう!ということを目標に出社しました。そしてその旨を実習受け入れ担当のKさんにもお伝えしました。するとKさんは丁寧にその日の職員さんの出社状況と内容や場合別のセリフを考えて書いてくださりました。2日目は電話がほとんどならず、やきもきしていたところ、退社20分前にようやく電話がかかってきて、「私、でます!」といって勇気をふりしぼってでることができました。その後結局3日目も電話はかからず、3日間で1回のみとなりましたが非常に良い経験をさせていただきました。
電話をとることは一般的に学生から社会人になるタイミングで初めて経験するという人が多いと思います。人それぞれではありますが、電話をとることが大したことではないという人もいらっしゃると思います。しかし私にとっては大ごとで、それをPEAKSおよび実習先では無下にせず、丁寧に方法を考え、支援していただけるのは本当にありがたいことだと思いました。
最後になりましたが、実習を受け入れていただいたNPO法人しゃらくさんには多大な感謝を申し上げます。そしてこの経験を就職につなげていけるように、これからも私自身頑張っていきたいと思います。


職場実習で思うこと その2

 11月18日から20日までの3日間、公園管理の事業所の就労体験に参加した。
 私は昔から自然に親しんでいたこともあり外で自然に携わる仕事にも関心があった。そこで担当の職員さんに紹介されたのがこの度の公園管理を行う事業所だった。詳しく伺うと園内の管理を中心に苗植えや植木の剪定(せんてい)が体験可能だとのことで、その業務内容に惹かれて参加を決断した。
 業務の内訳であるが18日と19日は除草作業や植木の剪定、落葉の清掃や種子の採集を、20日は屋内での事務作業や現場の点検、園内の見回りをと、幅広い種類の業務に携わらせて頂いた。
個人的に意外に思ったのが、公園管理は外での作業のみならず屋内での事務作業も多くあるということだ。作業員さんに伺うと野外と屋内の業務の比率は5対5であるという。当初私は、今回の職場ではPEAKSで学んだ事務的な能力を活かせる機会はほとんどないだろうなという認識でいたが、それは大きな誤りだったようだ。やはり何事も学んでおくものである。
 本稿では業務で特に印象に残った植木の剪定作業と落葉清掃の作業の様子や感想を綴りたいと思う。

 剪定とは、植木の枝を切って形を整えたり成長を促したり虫害を予防したりする行為のことである。加えて公園においては園内の安全性の向上も剪定の重要な目的となっている。例えば柵や手すりの向こう側に植木がある場合、こちら側にはみ出した枝葉が何かの拍子に公園の利用者の身体を傷つける危険性があるので、そのような枝葉は切る必要がある。過去に起こった例だと、園内(今回私が赴いた公園とは別の公園)を走り回っていた子供の目に直撃して失明してしまうという痛ましい事故があった。そのような事故の発生を抑制するためにも日頃からの剪定を怠らないことが大切なのである。
 私は今回、実際に剪定作業を行いその基本を学んだ。
 まずは作業員さんから基礎的な剪定技法を実演も交えてご教授頂く。朽ちた枝や不格好な枝葉、危険な枝葉や成長を阻害する枝葉など、切り落とすべき枝葉の例を示され、手際よく切り落とされる。大方教わった後早速私も剪定に取り掛かるのだが、本当にここをこのように切ってしまってもいいのだろうかと、イマイチ自分の判断に自信が持てない。そのうえよく育った枝葉を切り落とすのは何だか忍びない気がして中々切ることができない。PEAKSでのランの植え替えのときも同様だったのだが、どうやら私は植物を切るという行為において些か慎重になってしまうきらいがあるようだ。しかしそんなことでは作業は遅々として進歩しないので、作業員さんの剪定の様子をチラ見しつつ見様見真似で大胆に切ってみる。途中で作業員さんからアドバイスも頂き、徐々に感覚を掴んでいく。次第に要領を得て、作業がスムーズになる。すると作業にも熱が入り、あっという間に剪定作業の時間が終了した。改めて自分が剪定した植木を見返してみる。果たしてこれで正しいのだろうかと不安になるが、散髪を終えた後のようにさっぱりした姿形に満足感を覚え、その不安も多少は和らいだ。
 剪定作業をしていると、とある植物に苦労させられる。植物の名を「ヌスビトハギ」といい、衣服などに付着することで知られるいわゆる「ひっつき虫」と呼ばれる種子をつくる。種子の表皮は細かいかぎ状の毛でびっしりと覆われており、これによって種子はマジックテープのように衣服に付着するのである。(余談だがマジックテープはひっつき虫から着想を得て発明された。)ヌスビトハギは繁殖力が高く園内のいたる場所で繁茂するので、剪定作業のために茂みや生垣、花壇に分け入ると、知らず知らずのうちに大量のひっつき虫が衣服に付着していたということが度々あった。私は黒地のズボンが履いていたためによく目立ち、中々取り外せないのでとても苦労させられた。
 ヌスビトハギで印象的だったのは、作業員の皆様方の反応である。作業員の皆様方はひっつき虫に悪態づきはするものの、目の敵にして嫌うようなことはなく、むしろ私には翻弄されることを楽しんでいるようにも見受けられたのだ。このヌスビトハギの件に限らず、作業員の皆様方は一事が万事このような雰囲気で業務に取り組んでおられた。もちろん仕事に向き合う姿勢は真剣そのものではあるが、同時に落ち着きと余裕を持ち合わせておれるのである。力んで空回りすることもある自分としては是非とも見習うべき姿勢である。

 秋も深まりいよいよ冬が近づくこの時期、路上に降り積もる落葉は膨大である。我々はその清掃にあたったのだが、清掃した区域の落葉を大方かき集めるのには多大な労力を必要とした。
落葉清掃には落ち葉かきの他に「ブロワー」と呼ばれる専用の掃除機が用いられる。ガソリンを注入してエンジンを駆動させ、風を送り出して路上の落葉やごみを吹き飛ばし隅に追いやるのだ。私は、街頭などで使用されている様を時折見かけることはあっても実際に自分が使用するのは初めての経験だった。作業員の皆様方はブロワーを片手で軽々と扱っていられたので私も倣って片手で持ってみるのだが、存外重い。結局は両手で支えながら持つことになり、想像とのギャップに落胆し、自身の筋力不足を痛感するのだった。
 我々が落葉清掃にあたった道は「桜の道」と呼ばれ、その名前の通りサクラが多く植林されている。しかしどうやら途中からブナの木も混在してきたらしく、坂を下るにつれ落葉に混じってどんぐりも見受けられるようになってくる。落葉をかき分けると下からどんぐりの層が現れ、それが雪崩となってゴロゴロと坂を転がり落ちる。子供にとってはさぞや目を輝かせる光景なのだろうが、私としては溜息をつきたくなる光景である。どんぐりは落葉に比べ重量があるためブロワーでは思うように吹き飛ばせず、落ち葉かきにしても一層力を籠める必要があって大変な思いをするのだ。
 慣れない作業に私は途中でへとへとになってしまい、気力を絞らなければ思うように体を動かせないという有様だった。一方で作業員の皆様方はというと、私とは親と子以上に歳が離れた方ばかりであるにも関わらず、テキパキと要領よく、年齢を感じさせない見事な働きぶりだった。私は驚かされ、自分と従業員の皆様方との違いは何なのだろうかと考えずにはいられなかった。
 作業がひと段落して休憩に入り、石垣に腰を下ろして辺りの音に耳を傾けたり遠くの景色を見やったりしていると、疲れが癒されるばかりでなく、健やかな気分になる。生きているという実感が湧き、しばし感慨に浸る。就労体験の本筋とは少しばかり逸れるが、このようなささやかな実感を体験できたことも、今回の実習の大きな収穫だったと私は確信している。

 目まぐるしく変容を繰り返すこの現代社会、殊に今年は新型コロナウイルスの影響でソーシャルディスタンスやら三密の回避やら新しい生活様式やら、何かと人との距離感に神経質にならざるを得ないご時世ではあるが、公園ではその緊張からも多少は解放されリラックスできるひと時を過ごすことができるのだ。そしてその市民の憩いの場に欠かせない仕事こそが、今回私が体験させて頂いた管理業務に他ならない。
 公園の管理は自然と人間とのイタチごっこである。手入れをしてもしばらくもすればたちまち雑草は息を吹き返し、植木は自己主張を始め、落葉は絨毯をこしらえる。我々が落葉清掃した「桜の道」は毛を刈られた羊のようにすっきりした風情になったが、3、4日も経てば元通りになるという。その実情にとある作業員さんは、清掃する意味があるのやらないのやら、と呟いておられたが、私としてはやる意味は確実にあると思う。手つかずのまま放置を続けると、原始に回帰しようとする自然の作用によりやがて公園は荒れ放題になってしまう。園内の人目につかず管理の行き届いていない場所はまさにそのような風情で、人の空間に自然が添えられているというよりは、自然の中に人の痕跡が伺えるという有様なのだ。それはそれで趣があるのだが、その様を公園に求めるのはお門違いであると思う。やはり公園は人の管理が行き届いていて、市民が安心して気持ちよく利用できる憩いの場としてあるべきで、それにはこまめな管理が欠かせないのだ。
 公園の管理は地味な仕事である、ととある作業員さんは仰られた。確かに往来を繰り返す路上の傍らで黙々と除草に剪定に清掃に取り組む姿に派手さはないが、一方でこの仕事なくして公園の景観が保たれないのも事実であるのだ。ふと何げなく訪れた名前も知らない公園でも、誰かしらによって何かしらの手入れが施されている、一見しただけでは目立たなくても、そこには人の努力の跡が確実に存在している。このことを、今回の就労体験で強く意識するようになった。

 長々と語ってしまったが、私は今回の実習に参加できたことを喜びたい。そしてコロナウイルスで落ち着かない世情にも関わらず、快く就労体験を受け入れて下さった事業所の皆様方に心から感謝したいと思う。


実習事前面談を終えて(リリー編)

こんにちは。今回初めてブログを担当するリリーです。私は今年の9月に大学を卒業し、10月からPEAKS六甲で職業準備訓練を受けています。まだ通所をはじめて1か月半ではありますが、12月の初旬に3日間、職場実習に行くことになりましたので、今回は実習の準備・心構えについてつづりたいと思います。
今回私がお世話になる実習先は生きがいしごとサポートセンター神戸西という事業所です。先日、実習先にご挨拶に伺い、担当者のKさんに事業や実習内容について説明していただきました。この生きがいしごとサポートという事業は県の事業で、神戸西の地区ではNPO法人しゃらくさんが事業を受託されて運営されています。生きがいしごとサポートセンターの主な事業内容としては、起業・事業運営、広報・労務・会計、求人・求職・ボランティアなどをおこなっているそうです。担当者のKさんによると、その他にもNPO法人しゃらくさんでは数多くのさまざまな事業をおこなっているということでした。
私は大学時代、社会福祉について勉強していました。社会福祉といってもその支援対象の幅は、高齢者・子ども・障がい者・生活困窮者など多岐にわたります。それぞれ大まかな分野は分かれていますが、必ずどこかでつながっているため、広い視野を持って社会全体に関心を持つことが必要だと学びました。そのため大学時代は中学生を対象とした学習支援や高齢者施設、障がい者施設でのレクリエーション活動、路上生活者の方への炊き出しなどさまざまなボランティア活動を経験しました。私にとってはこのような活動は、義務感からではなく自然とできることをおこなっているという感覚でいました。
このような私自身の経験による気づきや性格から、この度お世話になる実習先での数々の事業はとても関心が持てました。行政には手の回らない、企業にはできない社会での支援ができるのがこのようなNPO法人だと思います。この度お世話になるしゃらくさんではそれぞれの職員さんが自由にご自身が目指す社会貢献活動をおこなっている印象でした。
 
12月1日からの実習では
① 実際動いている職場での対応能力
② 事務職の適性・課題
③ 電話対応の適応力
の以上3点を確認して、今後の就職活動につながる経験や自分自身の気づきを得ることができればと考えています。そのために実習に向けてあと約2週間、ピークス六甲で電話応対の練習など、しっかりと準備をおこなっていきたいと思います。
リリー


神戸市立灘図書館での体験実習感想(シノラー編)

私は、10月13日~16日の4日間、神戸市立灘図書館で、体験実習をしました。
内容は、返本,在庫架,袋出し,事務補助の4つの作業を実施しました。
実習時間は、午前9時30分から午後5時迄でした。
 初日はまず、館内の案内をしてから、返本作業で、初日は、絵本の作業から実施しました。途中で利用者から声を掛けて頂く事がありました。
 午後は、在庫架、予約本を取り出す作業。書籍番号を確認しながら本を挟んでいく内容で、初日は時々、書籍番号を見落としたこともありました。
 それから、午後も返本作業。小説の返本を実施しました。そこで、私は工夫を思いつきました。著者の五十音順を予め並び替えておくと効率で返本出来やすいと思いました。
 2日目以降、書庫の袋出し作業を実施。他図書館から運んでくる本を袋に出して、大きさごとに分けて仕分けていきました。
 それから徐々に作業を慣らしていくと、うっかり失敗が出てきました。
 事務補助、2日目は児童コーナーで掲示する、催しの飾りを作成しました、今回はハロウィンのかぼちゃの顔を描きました。そして、作成したかぼちゃの裏に、透明シールを貼っていき、さらにコウモリの顔を描いて、メッセージ作成もしました。
3日目は、リサイクル図書のシールを貼っていく作業を実施しました。
古い雑誌のバーコードの上に「リサイクル図書」のシール全部で250枚貼りました。
 そして、最終日を迎え、返却ポストから書庫を取り出していく作業を実施しました。最後に何冊あるか、チェックするのが大変でした。
 午後になり、しごと体験のスタッフが最初に来られ、作業の様子を見ておられ、作業写真を撮影して頂きました。それからPEAKS六甲の職員も来られ、作業の様子を見ておられました。
 振り返りの結果は、とてもよかったと評価を受けました。
但し、作業の注意点を頂いた内容について同じことを繰り返してしまったことを、課題としてお話を頂きました。
 今回の実習に振り返って、最初は、雰囲気が慣れなかったけど、周りの職員の方々が丁寧に教えてくださり、徐々に作業をしたら、雰囲気が慣れていきました。
今回の実習を活かして、今後も就職に目指して訓練を頑張っていきたいと思います。
実習では貴重な体験をさせていただき感謝の気持ちでいっぱいです。


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